足立康史衆院議員の学歴を調べた!京都大学やコロンビア大学を卒業!

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おおさか維新の会に所属しており、何かと話題が尽きない足立康史衆院議員。

歯にきぬ着せぬ発言が賛否両論を受けていますが、筋の通っている発言は賞賛を得て至ります。

そんな足立康史衆院議員の学歴に関して、今回調べてみました☆

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トップ画像引用元:http://ameblo.jp/adachiyasushi/

足立康史が卒業した小学校は茨木市立中津小学校

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足立康史議員が卒業した小学校は茨木市立中津小学校です。

足立康史議員は大阪府茨木市出身であり、学区である茨木市立中津小学校に通いました。

設立は1964年であり、1971年にプールが、1973年に体育館が完成しました。

学校教育目標は「夢とできる喜びを分かち合い、瞳きらめく中津っ子」です。

足立康史が卒業した中学校は茨木市立東中学校

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足立康史議員が卒業した中学校は茨木市立東中学校です。

茨木市立中津小学校と同じ学区ですので、そのまま進学したんでしょうね。

設立は1952年で、62年に体育館とプールが完成します。

現在の生徒数は524人で、1年生184人、2年生159人、3年生156人、特別支援学級25人となります。

教育目標は「一人ひとりが大切にされ主体的に学びあう 元気で生き生きした生徒の集う学校」「地域と家庭と共に進む開かれた学校」です。

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足立康史が卒業した高校は大阪府立茨木高等学校卒業

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足立康史議員が卒業した高校は大阪府立茨木高等学校です。

偏差値は76と大阪府トップクラスであり、足立康史議員の凄さがわかりますね!

設立は1895年で100年以上の歴史があります。

校訓は「勤倹力行」(生活を質素にして、日々努力して自分を磨くこと)

校訓は「質実剛健」(真面目な生活態度で心身ともにたくましいこと)

とされており、次の3つを目指しています。

1.「高い志」の涵養(様々な分野で活躍する先輩を目標に、世界に有益な人材の育成)
2.「二兎を追うたくましさ」(「勉学」に打ち込み、「部活動」で切磋琢磨することで強靭な精神力を育成)
3.「自主自立の精神」の確立(生徒主体の活動を通して、社会性を身につけ、協調性を学び、指導力を育成)

校則は存在するものの、校風が自由・自立を重んじるため、ヘアカラーや携帯電話の所持などは生徒個人の自立性に任せられています。

また、1916年のプールが完成してから数多くのオリンピック選手を輩出し、「日本近代水泳発祥の地」と称され、記念碑もあります。

足立康史議員が在学時は水球部に所属し、インターハイや国体に出場し、勉学だけではなく部活動にも積極的に活躍していたのがわかります(^^)

足立康史が卒業した大学は京都大学工学部

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足立康史議員が卒業した大学は京都大学工学部です。

偏差値は65で、日本でもTOPクラスの大学に通っていました。

足立康史議員は在学中、高校時代に行なっていた水球部に所属し、水球チーム主将を務めていました。

京都大学に入るだけでも凄いのに、その上水球チームの主将を務めるなんて凄すぎますね!

足立康史が修了した大学院は京都大学大学院工学研究科

足立康史議員が修了した大学院は京都大学大学院工学研究科です。

足立康史議員は京都大学工学部を卒業後、そのまま大学院に進まれたんですね。

この時の学位論文は「空間相互作用をとりいれた地域モデルの推定法」とのことです。

正直、文系の私にはチンプンカンプンですが、凄そうなのはわかります(^^;)

足立康史が修了した米国大学はコロンビア大学国際関係公共政策大学院

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足立康史議員は京都大学大学院を修了後、通商産業省(現経済産業省)に入賞し、5年後に資源エネルギー庁に移りました。

その後、アメリカマンハッタンにあるコロンビア大学国際関係公共政策大学院を修了します。

海外の大学院を修了するなんてすごいですね!

日本人ではどれぐらいの人が終わっているのでしょうか?(^^;)

しかし、学歴を見るだけでも凄い方なのがわかりますね!

まとめ

今回足立康史議員の学歴に関して調べましたがいかがだったでしょうか?

アメリカの大学院を卒業したからこそ、真実をズバズバ指摘するようになったのかもしれませんね!

そのグローバルな経験を生かして、日本の政治に貢献して欲しいですね☆

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